佐藤歩とは

すごいですよ、あのウェブ百科事典Wikipediaにも、ちゃんと佐藤歩さんは載っています。
多分、そんなエンタメブログをいくつか読めば、佐藤歩さんの事も随分分かる事でしょうね。
近頃はCanCamモデルだとか、読モだとかっていう言葉がブームで、女性モデルたちが嘗てのアイドル歌手並にもてはやされる時代です。
23歳にして、トップモデルで社長だなんて、ちょっと、いえいえ、中々の兵じゃないですか。
もともと雑誌とか全然読まないし、テレビもそれほど見ない仕事人間なものでね。
でも、佐藤歩って、妙に女性、それも若い女性にめちゃくちゃ人気があるらしいんですよね。
まあもっとも、女性モデルの場合は、異性よりも同性にモテる傾向が強いようですから、それも別になんとも思いませんでした。
私なんかは、皆さんとてもステキだし、正直、人気の高い女性モデルさんたちには、結構憧れもあります。
ですから、佐藤歩さんとやらが、それほどまでに魅力アルファッションモデルなら、そのうち一度見てみたいなぁとは思っていました。
ところが、「さとうあゆむ」って入力したら、一発で「佐藤歩」と変換されました。
こんな事ばかり言っているから、佐藤歩が女性モデルだなんて、とんだ勘違いをしちゃうんでしょうね。
佐藤歩さんは、まず女性ではなく男性、それも、そんじゃそこいらのファッションモデルではありません。
実は佐藤歩さんは、モデルの傍ら、デザイナーとして自らのファッションブランドを立ち上げているのです。
どうせ佐藤歩さんとやらも、そんなモデルの一人だろうと思い込んでいました。
そもそも、佐藤歩というお名前を「さとうあゆみ」と読んで閉まったのが問題でした。
彼が専属モデルを務める雑誌、メンズエッグでしたっけ、マジで、是非とも読んでみたいものです。
こういう話を聞くと、ファッションモデル佐藤歩に関心を持たざるを得ないですよね。
香里奈さん演じる天王寺美咲先生が言っていた事は本当だったんだって感じ。
それに、私のパソコンの変換ソフトはATOKなんだけど、「さとうあゆみ」って入れたらダイレクトには出て来なかったのね。
佐藤歩さんは、今では人気のファッションモデルであり、デザイナーでもあります。佐藤歩さんというモデルさんがいるそうなのですが、皆さんはご存じですか。
でも、佐藤歩さんは、その昔高校球児、それに今ほどルックスもグッドじゃなかったそうですね。
あゆみさんという名前で、職業がモデルなんて聞いたら、女性だと思い込んでも不思議じゃないでしょう。
でもって、通称「アユムン」などと呼ばれているんだそうです。
実は彼、佐藤歩と書いて「さとうあゆむ」さんとお読みするそうですね。
ティーンネイジャーの頃は、ややおデブのスポーツ少年だったという噂も耳にしました。
こういう時に役に立つのがエンタメ関連のブログやサイトなんだなぁ、これが。
よく、人は努力すれば変われるんだと言われますが、佐藤歩さんの話を聞くと、その通りなんだなぁっと思いますね。
23歳の人気モデル佐藤歩、こう聞くと、エビちゃんみたいなスリムでキュートな女性だと思っても不思議じゃないですよね。
と、ぐだぐだ言ってないで、佐藤歩という人物をもっとちゃんと知らなきゃいけませんね。
ただ、それだけのためにわざわざ読まないファッション雑誌を買うほどお人好しではありません。

チャン・グンソク出演のイメンですね

チャン・グンソクの人気を不動の物にしたのは、やっぱり去年の夏に放送されたドラマ「イケメンですね」でしょうね。
あのドラマ「イケメンですね」だって、たまたま仕事が夏休みで、暇だったからテレビを付けたらやってたっていうだけの事。
だけど、いいんです、若干23歳のチャン・グンソクは、アラフォーの私が見ても、やっぱイケメンなんです、いい男なんです。
主演のチャン・グンソクを初めとする俳優陣もそうだし、舞台やストーリーもそう。
でも、主役の「A.N.JELL」というバンド自体がイケメンバンドっていう設定でしょう。
正直、韓流マニアじゃない私は、あのドラマ「イケメンですね」を見るまで、チャン・グンソクという人自体、全く知りませんでした。
今年の春から日本で撮影が始まる映画「君はペット」も、とても楽しみです。
超イケメンのチャン・グンソクに会った橋本知事なんか、めっちゃ嬉しそうだったじゃないですか。
いえいえ、茨城でも、東京勤務だったついこの間までなら、結構見に行けたはず。
韓流関連のエンタメブログやサイトで、チャン・グンソクの事をあれこれ調べるようにもなってしまったのであります。
今をときめく若手韓流スター、チャン・グンソクが地方活性化に一役買う可能性は高いだろうし、内心、橋本徹知事としては、ちょっぴり羨ましいかもね。
チャン・グンソク演じるバンドのリードボーカル、テギョン、やっぱめっちゃカッコいい。
チャン・グンソクファンの私としても、正直茨城県民の皆々様方が、とっても羨ましく思えます。
もし、もしですよ、あのチャン・グンソクの映画のロケ地が橋本徹知事率いる大阪だったら、しょっちゅう見に行けたのになぁ。
当然の事ながら、チャン・グンソク以外のメンバーも、間違いなくイケメンなんですよね。
ついこの間、その一行が初めて茨城を公式訪問したという訳です。
という事で、初めて京都で一人暮らしをし始めた今、一番の楽しみは、時々夜一人で「イケメンですね」のDVDを見る事位でしょうか。
DVDを見る度に、あの歌声と笑顔に一人で思い切り痺れちゃっています。
日本で言えば、月9枠に搭乗しそうなドラマだなぁって思いました。
それからというもの、夏休みが終わっても、ドラマは終わらないし、最後まで見たいという事で、毎朝ビデオを予約して出勤しては、帰宅後すぐに再生していました。
パク・シネが一人二役を演じたミニヨ扮するミナムも勿論、超いけたイケメン、ムーランを思い出すようなカッコよさがあります。
まさしく、チャン・グンソクそのものがイケメンですねという事で、ドラマ共々大ヒットしました。
なんで、チャン・グンソクの映画が日本で撮影される事が決まったとたん、京都に転勤になっちゃったんだろう。
今や、何を隠そう、私も「イケメンですね」ですっかりチャン・グンソクにはまってしまった大和撫子の一人なのであります。
”いい年して、いい加減にしろう!”って言われちゃいそうですね。
その茨城県が、今度チャン・グンソクが主演する映画のロケ地に選ばれてね。
チャン・グンソクは小学生の頃から、子供服のモデルをやっていたらしく、中学生位で、早々俳優デビューしているんですね。
これからは、チャン・グンソクのような若い韓流スターが、どんどん若い大和撫子たちのハートを射止めていくんでしょうね。
だけど、やっぱ個人的にはチャン・グンソクが一番のお気に入り。
でも、だから良かったのかも知れません、いきなり目の中に飛び込んで来たチャン・グンソクのイケメンぶりに、もう完全に一目惚れですよ。
あっ、橋本知事と言っても、あの何かと煩い橋本徹大阪府知事じゃなくて、橋本昌茨城県知事の事ね。
個人的には、超久しぶりに見る韓流トレンディードラマっていうのかなぁ。

チャン・グンソクのファンクラブ会報

チャン・グンソクの公式ファンクラブに入会するには、最初に1,050円の入会金というのが必要です。
このチャン・グンソクのファンクラブの話は、しばらく知らん顔している事にしましょうか。
そういう意味では、ファンクラブを作らず、全ての人と平等に接したいというヨン様の考えはすごいと思います。
その上、今度は若干23歳の若手韓流スター、チャン・グンソクのファンクラブかい、
一体全体、どこまで韓流ブームにどっぷり浸かれば気が済むのでしょうか。
もともと、韓流スターの情報をエンタメ関連のブログやサイトで調べる事を進め、パソコンの使い方を教えたのは私な訳だから、まあ仕方ないですね。
そう言えば、最近また、昼間に放送していたチャン・グンソクのドラマのDVDをよく見てますね。
恐らく、ファンクラブの会費は、同等クラスか、もしかしたらそれ以上かも知れませんよね。
あれは、主演のチャン・グンソクをはじめ、キャストもそうだし、ストーリーもそう。
今のチャン・グンソクは、クォン・サウンに決して負けない人気と実力を誇る韓流スター。
そんなドラマを見てチャン・グンソクのファンクラブに入るなんて、うちのお姑さんは、やっぱただ者ではないわ。
そのチャン・グンソクのファンクラブ会報の宛名は、なんと、うちのお母様、そうあの鬼姑です。
一応チャン・グンソクオフィシャルファンクラブって書いてあったから、それなりの費用は掛かるはずですよね。
因みに、「天国への階段」のクォン・サウンのファンクラブの年会費は、確か6,300円だったと思います。
だって、チャン・グンソクにしても、クォン・サウンにしても、ファンクラブから得られる利益っていうのは、少なからずあるでしょうからね。
今年の初め位にフジテレビで毎日放送していた「イケメンですね」を録画したやつ。
ちょっと待てよ、お母さん、確かもうすでにクォン・サウンのファンクラブに入っているはずだし、ヨン様の登録IDカードも持って要るはず。
それでなくても、インターネットで新しい韓国料理のお店を探しては、友達と食べ歩いているし、暇さえあれば、韓国のテレビ番組を見ています。
まあとにかく、そんなチャン・グンソクのファンクラブに、うちのお姑さんがちゃっかり紛れ込んでいる事はすごい事です。
私が思うに、やっぱチャン・グンソクのファンっていうのは、ヨン様やクォン・サウンに比べると、ちょっと年齢層が低いじゃないですか。チャン・グンソクのファンクラブ会報が、我が家のポストに紛れ込んでいました。
でもって、クォン・サウンのファンクラブの年会費が6,300円なのに対し、チャン・グンソクのファンクラブの年会費は5,250円。
年鑑で1,000円しか変わらないんだけど、この微妙な差に、女性陣ていろんな事を感じたり考えたりするものなんですよね。
日本で言えば、完全に月9状態の若い人向きの所謂トレンディードラマですよね。
チャン・グンソクのファンクラブの会費って、いくら位するのかなぁ。
そういうものは一切考えないペ・ヨンジュン、私はやっぱ一番好感度高いかもね。
という事で、気になるチャン・グンソクのファンクラブの会費はと調べてみると、へぇえ、クォン・サウンのファンクラブよりは若干安いんだぁ。
だから、そうした若いファンたちの財布の具合を考えて、やや安価に設定されているのかなぁっと思うのですが、さてさて、本当のところはどうなんでしょうね。

チャン・グンソクのイベントチケット入手方法

チャン・グンソクのイベントのチケットって、そんなに競争率高いんですか、私は全然分からないんだけど・・・。
チャン・グンソクのイベントのチケットはとにかく入手困難だという噂が、私の周囲では広がっています。
その競争率は、あの冬ソナブームを上回ると言う人もいるのですが・・・。
このチャン・グンソクのショーケースのチケット1万8,000枚が、発売時に即完したという記事を、あるエンタメニュースサイトで読みました。
チャン・グンソクファンたちのブログやサイトの中からは、そんな悪戦苦闘ぶりもよく伝わって来ますね。
その火付け役となったヨン様にはじまり、今何かとお騒がせ中のKARAや少女時代まで、みんな本当にハイレベルな芸能人ですよね。
確かに、チャン・グンソクのような美貌は持って生まれた個人財産。
そんな中、今年最も多くの支持を集めるであろうと言われるチャン・グンソク、彼はこうしたスター生全てを特別なレベルで持ち合わせているのでしょうか。
確かに、テレビやインターネットで見ている限り、ルックス的には超高品質、まさしくイケメンですねですよね。
中には、どうせ入手できないんだからと言って、無駄な努力をしなかったチャン・グンソクファンも少なからずいるでしょう。
チャン・グンソクのように整い過ぎている芸能人って、そう言えば、最近の日本では、案外少なくなったような気はします。
昔はそれこそチャン・グンソク位のレベルがなければ、芸能界には入れなかったものですが、今はとにかく個性が重視される時代。
そういう意味で、今チャン・グンソクは日本の芸能人を差し置いて、日本人の指示を集めているのではないかと私は思いますね。
つまり、チャン・グンソクのようにしっかり整っていなくても、それはそれで十分受け入れられるのです。
ルックスや歌唱力などのレベルそのものが個々の個性として扱われます。
これまで日本で人気を博して来た数々の韓流スターたちと、チャン・グンソク、一体どこがどう違うのでしょうか。
全ての人に宛がわれている訳ではありませんから、それがなければというのはよろしくないですよね。
しかも、ゲットしそびれた人の数は、ゲット出来た人と同じ位いるというのですから驚きです。
ただ、チャングンソクと同等レベルの歌唱力やダンス力を望むのは、ある意味当たり前の事ではないでしょうか。
自分の歌や踊りをお金にする以上は、やはりそれなりのレベルにしていただきたいと願っても、決して悪くはないはず。
チャン・グンソクのCDデビューを記念してビッグサイトで行なわれる事になったショーケース。
となると、実際に行きたいとは思ったけど、いけなかったという人の数は、さらに増えます。
日本で人気になる韓流スターは、みんな決まって美男美女で実力派。
それに、日本への留学経験を持つチャン・グンソクは、日本語もとても上手で、大和撫子たちのハートをがっつり射止めてます。
チャン・グンソク君に限らず、演技力抜群だし、トップレベルの歌やダンスを披露してくれる人が殆どです。
それを考えると、やっぱチャン・グンソクのイベントのチケットに関する入手困難説は、紛れもない事実のようですね。
それでも、とにかく何とかして、とにかく一目会いたいのがファンの心理というもの。
勿論それは、日本人の活動の場や選択肢を広げるという面では、とてもいい事だろうと思います。

チャン・グンソクのCD

何しろ、あの美貌にあの美声、そして抜群の歌唱力でしょう、歌手としても売れない訳がないですよね。
だって、別に私、チャン・グンソクのファンデもなんでもない訳だし・・・。
と思っていたんですけどね、まあものの弾みとでも言いますか、なんと言いますか。
何故かチャン・グンソクのデビューシングル「Let me cry」の予約を入れてしまったのであります。
CD、特にシングルcdは、レンタルで十分じゃないですかねぇ、今はiPodなどの携帯音楽プレイヤーにどうせコピーする時代なんだから・・・。
これまで大好きな嵐や関ジャニ∞のCDだって買った事のない私が、なんでチャン・グンソクのCDを買わなきゃいけないのよって感じ。
今なら、まだ、DVD付きの初回限定版がゲット出来るという言葉に、突如振り回されてしまったようです。
因みに、今回私が予約したチャン・グンソクのデビューシングル「Let me cry」の初回限定版は、メイキングDVDが付いて、1組1,600円、ああ、とんだ臨時出費だ〜。
人間誰しも魔が差すという事は、必ず長い人生のうちで何度かあるそうですから、皆さんもマジで気を付けた方がいいですよ。
でも、そのチャン・グンソクのCD、間違っても買いたいとは思わなかったのに、間違って買ってしまう事になってしまったのであります。
こんなはっきりした主義の私が、一体全体どうしてチャン・グンソクのCDを予約したりなんかしちゃったのか、ほんと心理学者の先生に尋ねたいものです。
つまり、チャン・グンソクの歌唱力は本物で、待ちに待たれたソロデビューである事は間違いないようです。
だったら、これを機に、とことんチャン・グンソクのイケメンにはまってみるのも悪くはないかも知れませんね。
チャン・グンソクもきっとそうなんだろうと思うけど、やっぱ女と一緒で、男もルックスがいいと得するものなんですよ。
そして、それをふと見た私に、レジのお兄さんが言いました、「いかがですか、今ならまだ初回限定版の予約も出来ますよ!」。チャン・グンソクのCD、そんなの買わない買わない、レンタルで十分よ。
ところが、レジの脇には、チャン・グンソクのCD予約受付中の大きな案内が・・・。
実は今回、私が近所のCDショップに行ったのは、母が取り寄せを頼んでいた民謡のCDを受け取るためで、自分の用事じゃなかったんですよね。
そんなチャン・グンソクのデビューシングル「Let me cry」、そりゃあ、私だって一応かなり気にはなりますよ。
その店員さんのルックスは、はっきり言ってめっちゃ良かった、チャン・グンソクといい勝負だったのであります。
一度はじっくり聴いてみたいと思っていたし、日本での発売が決まったとき、これは絶対借りたいCDだと思いました。
チャン・グンソクは、これまで主演ドラマの中でも、何度かバンドのリードボーカルなどの役を演じています。
考えてみれば、これまで彼の作品って、じっくり見た事もなかったし、勿論、歌も落ち着いて聴いた事ありません。
そういう意味では、このデビューCDは、私のチャン・グンソクデビューCDにもなりそうですね。
今や日韓だけでなく、アジア全体でブレイクしている時の韓流スターですから、きっとそれなりの魅力を沢山持って要る事でしょう。
その辺りも知りたいと思って、チャン・グンソクの出て来るブログやサイトにも、少しずつ目を向け始めている今日この頃です。

チャン・グンソクのオリジナル動画集

だから、よくチャン・グンソクが出ている番組を録画しては、こんなメールを送ってくれていたんです。
自転車で走行中に後ろから来た車に撥ねられてね、右足を骨折しちゃったの。
これ、私の携帯に残っている親友とのメールのやり取りの記録です。
それに、今大人気のアイドル集団、KARAもビッグバンも少女時代も、東方神起だって、そう、みんなただの韓流スターです。チャン・グンソクのオリジナルDVDだよ〜、見たくない、見たいでしょう、高いよ。
チャン・グンソクの大ファンの友達に、私が今出来る事は何か、一生懸命考えました。
共通の趣味を持つ友達って、ほんといいなぁって、初めて感じていました。
彼女の家はスカパーが入る環境にあって、普通のテレビしかないうちでは映らない韓国のドラマやバラエティーも一杯見られるんだよね。
そんな中、私たちはたまたまチャン・グンソクが素敵に見えて、いいなぁって思っている訳で、こういうのってあくまでも個人的主管にすぎないんですよね。
でも、そんな事を言い出したら、チャン・グンソクだけじゃない、ペ・ヨンジュンとか、チェ・ジウとかだってそうですよね。
そしてそして、チャン・グンソクの細かな情報は、相変わらずブログやサイトでチェック、これもバッチリ彼女に伝えないとね。
彼女にとっては、怪我をした足より、チャン・グンソクに会えない事の方が、かなり痛いようです。
一昔前に押し寄せた、韓流ブームの第一波とは、また少し違うと考えて欲しいですね。
勿論、ちゃんと治療して、リハビリを頑張れば、また今まで通りに歩けるようにはなるんだけど、当分チャングンソクの追っかけは出来そうにありません。
2人とも若手韓流スター、チャン・グンソクが大好きでね、グンちゃん・グンちゃんて言って、いつも彼の話ばっかりしてたの。
ただ、今は韓流スターに声援を送る人の年齢層が広がっている事だけは確かです。
確かに、CS放送が受信出来るこのテレビなら、いつでも韓流ドラマやバラエティーを見る事が出来るし、グンちゃんに会う機会もグーンと増えます。
特に、23歳のチャン・グンソクのファンは、私と同世代の若い女性もめっちゃ多いんですよ。
チャン・グンソクなんてどこがいいの、ただの韓流スターでしょっという友達もいます。
後は、彼女がいつもやってくれていたように、そんなチャン・グンソクの出ている番組を片っ端から録画して、DVDにまとめれば、そう、オリジナル動画集の出来上がりです。
そんなチャン・グンソク大・大・大好きの親友が、この間事故に遭って、突然入院してしまいました。
何しろ、同じチャン・グンソク君を愛する仲間だもんね、やっぱこういう時にはなにかしなくっちゃ。
私にはめっちゃよく解るし、なんとか元気付けられたらと考えています。
そこで、私もチャン・グンソクの動画集を作って、お見舞い代わりに届ける事にしたのであります。
で、ちょうど地デジ対策もしなきゃいけないところだったから、思い切って薄型テレビを買っちゃいました。
いやぁ、やっぱり液晶大画面で見るチャン・グンソクは素敵、益々いい男に思えてきますね。
チャン・グンソクのオリジナルDVDなんて下らない、そんなの別に見たくないもんね。
という事で、バカにする人もいるにはいるんだけど、大けがをして、チャン・グンソクの追っかけが出来なく鳴った事に超真面目に落ち込んでいる友達の気持ち。
これがあれば、彼女の辛くて淋しい入院生活も、きっと随分楽しくなる事でしょう。
という事で、この間の茨城空港でのイベントにも行きそびれて、本人はすっかりヘコんでます。

チャン・グンソクの画像

だからでしょうか、見れば見るほどいい男、ユーチューブなどの画像のダウンロード回数がものすごい数なのは納得です。
久しぶりに見た本物のイケメンって感じで、ついついチャン・グンソクファンになってしまいそうな感じです。
映画「赤ちゃんと僕」の撮影インタビューだっけか、あの画像なんかには、何故か赤ちゃんよりも可愛いチャン・グンソクなんてコメントもあるようです。
この間の茨城空港でのチャン・グンソクの日本語は、実に流ちょうで、見事なものでした。
正直、ちょっぴり昔の日本の純情アイドルブーム時代を思い出させてくれるような気もしないでもありません。
が、しかし、やはりそこは超現代っ子のチャン・グンソク、トレンディーな雰囲気もしっかり持ち合わせています。
私は自分では探した事がないのでよく判りませんが、そんなチャン・グンソクの画像は、多分エンタメ関連のブログやサイトで見付けられるのではないかと思います。
言うまでもなく、台詞が何も分からないから、じっとチャン・グンソクの表情を見つめているしかないんですよね、少しでもストーリーを理解するためには。
向こうもきっと、日本のファンとは是非日本の原語で話したいと思っているでしょう。
実際見てみると、う〜ん、赤ちゃんより可愛いという表現はいかがなものかとは思いますが、まあ中々素敵なイクメンになりそうなきもしないでもありません。
考えてみれば、これ以上の彼の画像鑑賞法はないんじゃないかって感じですね。
まあね、ハングル語でチャン・グンソクと会話をするというのは、叶わぬ夢だとは思いますけどね。
異国の文化に直接触れられる海外留学は、きっと彼女にとっては、もっと沢山の夢と希望を与えてくれる事でしょう。
多分、両親もそれがあったから留学を認めたのであって、チャン・グンソクなんて、本当はどうでもいいんですよね。
チャン・グンソクの熱狂的なファンであるうちの妹は、もっか彼と原語で話す日を夢見て、韓国に留学中。
チャン・グンソクに憧れてソウルに留学した妹の一番の楽しみは、現地のテレビドラマを録画して、何度も何度も見る事。
ましてや、直接会話が出来るチャンスなんて、そう巡って来るものではありませんからね。
それに、チャン・グンソクの方が、日本に語学留学していた経験があって、日本語ペラペラなんです。
韓国に行ったからと言って、チャン・グンソクに会える確率なんて、ごく僅か。チャン・グンソクってそんなにいいかしら、と思ってたんだけど、じっくり見てみると、やっぱいい男ですよね。
韓国でもそのルックスは絶賛されているそうですが、確かに、チャン・グンソクほどの整った美男子は、そうはいないでしょう。
当然、字幕スーパーなど出ませんから、大好きなチャン・グンソクの姿を見ながら韓国語の勉強が出来ると喜んでいました。
で、時々帰国する時に、そのビデオを持って帰って来てくれるんですけどね。
これまでのヨン様とかクォン様とはまた一味違う魅力があると言いますか、なんと言いますか。
だって、日本にいても日本のトップスターに我々一般ピープルが会える事なんて、めったにないんですよ。
なので、皆さんも、もしよかったら、一度そんな風に字幕なしのチャン・グンソクさんのドラマ画像などを見てみて下さい。
あのイケメンに加え、彼の俳優としての才能もじっくり味わえます。
とにもかくにも、今、チャン・グンソクをキーワードに画像検索すると、とんでもない数の検索結果がヒットします。

チャン・グンソクと茨城空港

何かと厄介な年頃の娘を抱え、ただですらも頭の痛い毎日なのに、チャン・グンソクさんも、ほんと罪作りな男性ですよねぇ。
3月3日、ひな祭りの日に真新しい地方空港を襲った嵐は、チャン・グンソクハリケーン。
チャン・グンソクさん自身は、ルックスも人間性もとても素晴らしい韓流スターです。
というより、それ以上に大きなハリケーンが、我が家のリビングを襲ったのです。
確かに、ジャーナリストの木村太郎さんが、チャン・グンソクについて何かを語ったという話は聞いた事がありません。
まさしく、恐るべしチャン・グンソクパワー、地元は感謝感謝でしょうね。
主人はどうか分かりませんが、私としては、自分の出来る範囲で応援していってくれればいいと考えています。
テレビも各局競ってこのチャン・グンソク来日イベントを取り上げていました。
中でも特に驚いたのは、な・なんと、あの木村太郎さんが出ているFNNのニュース番組でも流していた事。
茨城に空港なんて要らないんじゃないの、なんて言っていた人が混じっていたかどうかは分かりませんが、とにかく開港以来の大賑わいだったようです。
が、しかし、KARAや少女時代の人気は作られたものだというのが番組名物の木村太郎論。
ならば、このチャン・グンソク来日の盛り上がりぶりは、彼の目にはどのように映ったのでしょうか。
しかも、デジカメまでしっかり持って、あれはまさしく計画的犯行です。
私だって、チャン・グンソクさんは中々いい男だと思うし、時々ブログやサイトで情報をチェックしたりなんかもしています。
この日、韓国から来日するチャン・グンソクを一目見ようと集まった人たちの数は、およそ3,000人。チャン・グンソクがやって来たのはいいけれど、正直、なんで茨城空港なのって思いませんでしたか。
勿論、このフィーバーぶりをワイドショーが放送しない訳がありません。
そう、チャン・グンソク大好きの娘は、学校をサボって茨城空港に行っていたのであります。
そんな親の気も知らないで、娘はこうやってちゃっかりチャン・グンソクさんに会いに行っているなんて、ああ、母は悲しいのであります。
本人は、ちゃんと単位も足りてるし、ただ単に生チャン・グンソクを見たかったから行っただけ、何が悪いのっと開き直りますが・・・。
でも、やっぱどうしてもイベント会場まで足を運ぶ有機や様々な余裕はありませんね。
カメラはまず、当然のごとく、チャン・グンソクの来日に感性を上げる女性ファンたちの姿を捕らえます。
開講直後から廃港状態とまでも言われていた茨城空港ですが、この日ばかりは、まさしく女性たちのお祭会場化されましたね。
なので、娘がチャン・グンソクさんのファンである事には何の抵抗ももっていません。
と、その時、その最前列でカメラを構える我が娘、おかしい、今朝普通に大学に行ったはずなのに、いつの間にあんなところに・・・。
そのチャン・グンソク来日のニュースを見た瞬間、そんな事はどうでもよくなってしまいました。
ただ、若さ溢れる娘のあのパワーは、女としてはちょっぴり羨ましいですね。
だけど、今回は普通に学校へ行くふりをして、チャン・グンソクさんを見に行った事をあえて問題視したいと考えています。
果たして、この娘の今回の行動を、親としては許すべきなのか、それともきつく叱るべきなのか、なんとも難しいところです。
チャン・グンソクに対する木村太郎さんのコメント、これは絶対見逃せない、聞き逃せないと思っていたのですが・・・。

チャン・グンソクのファンブログ

もし娘が、曖昧な事や間違った情報を流していたら大変ですからね。
ブログは、なんと言ってもアクセス数が勝負な訳ですから・・・。
昔はこんなんじゃなかった、彼女の日々の生活がよく出ていて、親としては安心のバロメーターみたいなものだったんですけどねぇ。
確かに、名もないOLの日常生活よりも、チャン・グンソクさんの情報を知りたいと言う方の方がはるかに多い事でしょう。
というより、娘の個人的な事なんてどうでもいいんでしょうね、他人様にとっては・・・。
事実、娘がチャン・グンソクの話題を取り上げるようになってから、アクセス数は急増しています。
娘へのコメントも、いつも沢山書き込んでいただいているようですね。
でもねぇ、やっぱ母としては、たまにはチャン・グンソクさんから離れて、パパやママの事も見てって言いたい気分ですね。
そういう赤の他人様のお気持ちと現状はよく分かるつもりです。
と言う事で、娘のチャン・グンソクファンブログ、どこかで見掛けたら、是非とも一度読んでやって下さいませ。
時々、勝手にチャン・グンソクさんの写真や動画を掲載しています。
さらに、チャン・グンソクさんに関する情報は、こうしたファンのブログから仕入れるに限るという人も少なくないようです。
チャン・グンソクさんは、今や日本でも大人気の韓流スターです。
チャングンソク好きが高じて、ついに自分のブログをファンブログ化してしまった娘。
そういう中高年のチャン・グンソクファンにとって、若い人たちの投稿するブログの情報というのは、中々重宝なようですね。
また、そういうブロガー同士のコミュニケーションというのも盛んに繰り広げられているようですね。
そんなこんなで、チャン・グンソクさんにすっかい特化してしまった娘のブログ、益々気になる事がいっぱいです。
何しろあのルックスですから、なんだかんだ言っても、私だって決して好感度は低くはありません。
チャン・グンソクのような若手でも結構好きというおば様は多いんですよね。
でも、こうした画像を無断で一般公開するのって、法律上大丈夫なのかしら。チャン・グンソクブログになってしまったのかい、いつの間にか・・・、と思う位。
私もまあ一応そんな娘のブログを毎回読んでいますから、自然とチャン・グンソク通にはなってしまいます。
当然の事ながら、娘のように、チャン・グンソクさんの話題や情報を綴ったブログは沢山あります。
それよりも、やはりチャン・グンソクさんの情報を伝えてくれる方がずっと有り難い。
最近東京で一人暮らしをしている娘のブログは、チャン・グンソクの話題一色です。
勿論、自分が携帯やデジカメなどで撮ったチャン・グンソクさんの写真やビデオを載せているだけみたいだけど、ちょっと心配ですね。
まあもっとも、他にも有名人の写真やビデオを載せているブログは沢山ありますから、多分問題はないのでしょう。
ほら、韓流スターって、意外と中高年女性にも愛されるじゃないですか。
彼女ももうアラサーなんだけど、親にとってはいくつになっても子供。
常に不安は絶えない訳で、ついつい私までもがチャン・グンソクさんに関する情報を、ブログやサイトからチェックするようになってしまいました。
と言う事で、自分のため、そして人のために、皆さん一生懸命ブログを更新していらっしゃるのでしょう。
そういう意味では、自分のブログで大好きなチャン・グンソクの事を取り上げるようになったのは、大成功だったと言えるでしょう。

チャン・グンソクのプロフィール

でも、今ではこうしたチャン・グンソクのような若いスターやアイドルたちが続々日本での知名度と人気をアップさせています。
いや〜、あんたに比べれば、チャン・グンソクは全然大した事あるあるだよって感じですね。
そんなチャン・グンソクと自分が大して変わらないと言う友人の勇気は、ある意味すごいと言えるでしょうね。
チャン・グンソクとバカな男友達の共通点、それは誕生日と星座、それに血液型です。
はっきり言って、私の周囲にチャン・グンソクに似ている男性陣は一人もいません。チャン・グンソクなんて大した事ないない、俺と似たようなものじゃないっと言い切る男友達がいます。
お陰で、ジャニーズに夢中になりそうな若い女性たちのハートは奪われ気味。
キャ〜、チャン・グンソク君ステキ〜、なんて叫ぶ大和撫子たちの姿を想像するのは容易です。
しがないサラリーマンの友人とチャン・グンソクの差はとんでもなく大きいと思うのは、私だけではないでしょう。
実にバカバカしい訳だけど、彼のプロフィールと、チャン・グンソクのプロフィールは、一部分だけ同じなんですよね。
だから、友達にもバカな事言ってないで、自分の個性をもっと磨いて欲しいと思いますね。
こんな完璧までのルックスとプロフィールを持つ男がこの世にいてもいいのだろうかとさえ思ってしまいますね。
恐らく、彼を上回る異性も、今のところは存在しないと思います。
身長182センチ、趣味はカーレースと射撃、それにスキーやスノボー、ダンスと言った、超アクティブな23歳のチャン・グンソク君。
チャン・グンソクは、1987年生まれ、現役の大学生でありながら、ドラマや映画で活躍する人気の韓流スターです。
だって、あちら様は、ビッグサイトを一瞬にして満杯にしちゃう時の韓流スターですよ。
でも、このチャン・グンソクは6歳の頃からモデルとして活躍していたというのですから、本物の美男子と言っても決して過言ではないでしょう。
子供の頃は可愛くて、大人になった今は超ニヒル、そして、やがてはダンディーな熟年男性へとなっていく事が目に見えているような人物です。
ただ、もし、本当に友達が大してチャン・グンソクと変わらないのであれば、彼だってきっと、もっと大騒ぎされている事でしょう。
日本で知名度の高い韓流スターの多くは、ある程度の年齢になってから芸能界入りしたという感じです。
今は昔と違って、ブログやサイトでスターたちの素顔を垣間見る事が出来ますから、その事がとてもよく分かります。
勿論、私はやった事ないし、そういう現場にも足を踏み入れた事はありませんよ。
チャン・グンソクは1987年の8月4日にこの世に生まれた獅子座のA型。
そして、私の友達も、たまたま同じ日にこの世に生を受けた獅子座のA型男性なのであります。
とは言っても、これだけでチャン・グンソクと似たようなものだと言うのはねぇ。
そしたら、もしかしたらチャン・グンソクに少しは近づけるかもっと思うのですが、さてさていかがなものでしょうか。
チャン・グンソクのファンはみんな、彼のプロフィールが好きなんじゃなくて、彼の個性が好きなんですよ、きっと。
有名人と似たようなプロフィールを持つ人は、大勢いますが、プロフィールはあくまでもプロフィール、個性とは違うんですよね。
でも、彼がそこまで言うには、一応それなりの訳があるにはあるんです。
それに、彼は彼、チャン・グンソクとは全く違う人間だからいいんだとも思います。
何しろ、誕生日が同じであれば、星座は自動的に同じになる訳で、血液型だって、4分の1の確率なんだから、やっぱ私はなんか違うような気がしますね。
昔は韓流スターの追っかけイコールおば様族というイメージが存在しました。