レディ・ガガとは

レディ・ガガは、どうやら魅力的な女性であることには間違いないようです。
とはいえ、まあ、レディ・ガガも若い女性の歌手ですから、ファッションといえばねえ。
こうしてレディ・ガガは、男達の視線を釘づけにする方法を身につけたのです。
QUEENの楽曲「Radio Ga Ga」という、これまたちょっとわからないタイトルからレディ・ガガの名をとったようです。
レディ・ガガといえば、奇抜なファッションがよく話題に上がります。
それと、なんとなくのイメージですが、レディ・ガガってスキャンダルが多いような気がしませんか。
それに合わせてか、レディ・ガガは玉ねぎ型のわけのわからない服装で出演していました。
それでいて、ここがレディ・ガガのおもしろいところなのですが、おもしろい趣味があるんですよ。
なんとレディ・ガガは、日本の立ち食いそばが非常に好きなんだということです。
レディ・ガガが東日本大震災のために多額のお金を寄付してくれたというニュースは、聞いたことがあります。
正直言って、わたしは残念ながら、レディ・ガガを聞いたことはないのですが。
でも、わけがわからないながらも、他人にはできないことをやってのけるのが、レディ・ガガのすごいところです。
わたしは洋楽には詳しくないのですが、レディ・ガガは相当な歌手らしいですね。
セクシーな衣装を身にまとっていることも、レディ・ガガには多いですよね。
もともと、クラブかどこかで歌っていたレディ・ガガではあるのですが。
この前、長寿テレビ番組「徹子の部屋」に、レディ・ガガが出演していました。
そうすると、クラブにいるスケベな男達は、レディ・ガガに大注目するわけです。
いや、洋楽事情にうといわたしですから、レディ・ガガとブリトニー・スピアーズを混同しているのかもしれませんが。レディ・ガガという人の名は、どうやら世界中で知れ渡っているようですね。
これだけ世界で売れている歌手なのだから、レディ・ガガはものすごい金持ちなのでしょう。
「徹子の部屋」といえば、司会者の黒柳徹子氏は玉ねぎ型の髪形をしています。
誰も自分の歌を聞いてくれないことに業を煮やしたレディ・ガガは、服を脱いで歌い始めたということなんです。
実は、レディ・ガガは結構日本が好きなようで、東日本大震災に関する寄付も、やはり日本好きだからでしょうかね。
もう一つ気になるのが、レディ・ガガという、仮面ライダーアマゾンの腕輪のような名前ですが。
音楽的なことはよくわかりませんが、レディ・ガガの多額の寄付は、日本人としてはとてもありがたいです。

ユン・シユンの写真集情報

映像写真集という位だから、本だけじゃなく、DVDみたいな形で動画もあるのだろうか。
もしかして、もう出ているのかなぁ、ユン・シユンの映像写真集とやら・・・。ユン・シユンが日本向けに写真集の発売を計画しているという話を、確か今年の初め位に聞いたんだけど、その後どうなっているのでしょうか。
ユン・シユンの日本向け写真集の撮影は、タイのバンコクを中心に行なわれたそうですね。
やっぱよその家でちょこっとだけ見るのとは違って、家で頻繁に見るようになると、感心も高まるというもの。
この役者さん中々イケメンだねっというところから、それがユン・シユンという韓国でも気体の若手俳優だという事を教えられました。
で、ふうんっていう感じになって、その時その友達から今度写真集を出すんだよっという話も聞いたんだけど、結局それきりだったんですよね。
そしたら、ほら、最近地上波でもキム・タックが放送されるようになって、ユン・シユンが再び私の目の前に現れた訳ですよ。
と言うのも、うちはCSが映らないから、彼の事なんて全く知らなかったんだけど、たまたま友達の家で「製パン王キム・タック」を見せてもらってね。
とにかく、是非一度、その写真集とやらを見てみたいなぁっと思っているのであります。
なんという事、でも、これで一人ライバルは減った訳だから、まあいいかっていう気もしますけどね。
で、しかも、沢山写真撮影もしたという話だから、もしかしたら、そうした日本を舞台にしたユン・シユンの写真集もいずれは出るんじゃないかと密かに期待しています。
いずれにせよ、私自身、久しぶりに気合いを入れて応援したいと思った韓流スターだから、もう少しユン・シユンの写真集については調べてみたいと思っています。
まあもっとも、南国リゾートで存分に楽しげな顔を見せるのもまた、若いユン・シユンのオープンな一面なんだろうけど・・・。
それで、俄にあの時聞いたユン・シユンの写真集の話を思い出したという訳です。
そしたら、なんとまあ水くさい話、自分は今超新星のファンをやるので精一杯だって言われちゃったんですよ。
でも、もし本当にそう思うんだったら、やっぱり韓国で撮影して欲しかったかもっと思うのは私だけかなぁ。
しかも、最初からユン・シユンはいい男だとは思うけど、特別ファンじゃなかったんだって・・・。
いえね、ちょうどその話を聞いた頃、ちょこっとだけユン・シユンにはまりかけていたもので、ちょっと気になったんですよね。
で、最初にユン・シユンを私に紹介してくれた友達に相談したのね。
ユン・シユンは今回初めて公式来日した訳ですが、実は実は去年の秋にも日本に来ていたんですよね。
出来るだけ俳優ユン・シユンではなく、ごく普通の20代半ばの青年としての素顔を見せたかったと、韓国から配信されている記事には書かれていました。
この時は、語学学習という目的の来日で、滞在期間も結構長かったらしいのね。
で、その時撮影されたユン・シユンの様子というのが今、キム・タックの放送前に小出しで流されています。
ただ、そういう情報をいち早く得るには、やっぱジャパン・オフィシャル・ファンクラブに入会した方がいいのかなぁ。
と、いろいろ考えながらユン・シユンの情報の載っていそうなブログやサイトを読んでいる今日この頃なのであります。

Wikipediaの中のユン・シユン

が、しかし、それにしても、もう少し人物像とかについては詳しく書いてあってもいいんじゃないかっていう気はしますね。
という事は、ユン・シユンがどうだとか、Wikipediaがどうだとかっていう問題ではなさそうですね。
考えてみれば、ヨン様やサウン様やグンソク様は、ユン・シユンの何倍もの芸能キャリアがあるんですものね。
どうやら、まだまだ新人俳優という事で、これから実績が集まるに連れ、徐々に充実したページになっていくようです。
ユン・シユン、熱愛発覚、交際女性がブログでなんとかっていう記事。
何、この情報量の少なさ、げ〜え、たったこれだけしか載ってないのっと、ユン・シユンのページを開いた瞬間、思わず目が点になってしまいました。
そこで、他にもユン・シユンのプロフィールや人柄等々が紹介されているページはないかと思い、久々にネットサーフィンしてみました。
それに、まだまだ出演作品の少ないユン・シユン、そうした情報面でも量が少なくなるのは当然と言えば当然です。
実際問題、チャン・グンソクやクォン・サウンなんかのようなユン・シユンの先輩俳優たちのページと比較しても、ちょっと貧弱でないべかぁ。
ならばと、早速ユン・シユンについてWikipediaで調べようと思った私。
実際、これまでにも、KARAや超新星、それにチャン・グンソクなど、沢山の韓流スターについて調べて来たんだもん、やっぱユン・シユンについてもここで調べるのが一番。
事実、今回ユン・シユンの事をWikipediaで調べたくて、彼の名前とWikiっていうキーワードで検索したところ、とんでもないページが出て来ました。
すると、一応名前は結構載っているんだけど、いざ開いてみると、Wikipediaと大して変わらない程度の情報量。
再び気を取り直して、韓流エンタメが取り上げられているブログやサイトをいくつか読んでみました。
なんでユン・シユンとWikiで検索したのにも関わらず、こんな記事が出て来たのかがよく分からないんだけど、見出しを読むとちょっとビックリですね。
と、まあこんな事はどうでもいいんだけど、Wikipediaだけでは十分にユン・シユンについて学習出来なかった私。
その分、良きにつけ悪きに付け、話題は豊富にあるというものなのでしょう。
まあもっとも、KARAや超新星はグループですから、メンバー一人一人を紹介するだけでもかなりのボリュームになります。
と、いつもの通り、Wikipediaを開けば、基本的な情報は得られると思ったのですが・・・。
ユン・シユンの事を詳しく知るには、残念ながらWikipediaだけでは少々不自由分なようです。
まあ一応気になるので中身も読みましたが、別にファンではない私には、ふうんっていう感じの記事でした。
ただ、ユン・シユンファンの若い女性たちには、ちょっぴりショックなのかも知れませんね。
だけど、日本人女性は賢人だから、その辺りは、皆さんとても冷静に前向きに受け止めていらっしゃるようでした。
社会や理科だけでなく、エンタメ関連の事も、なんでもかんでもWikipediaで調べれば、大まかの事は掴めると思っている人なのであります。ユン・シユンという俳優さんが、今新たな若手韓流スターとして注目を集めていると聞きました。
お陰で、今は大分ユン・シユンについて分かって来て、百科事典もいいけど、一般的なブログやサイトもいいもんだなぁっと痛感させられている今日この頃です。

ユン・シユンの公式ブログ

ユン・シユンの情報をいち早く知るなら、やっぱり公式ブログをこまめにチェックする事よね。
残念ながらユン・シユンの日本語版オフィシャルブログページというのは見付けられませんでした。
テレビで公に流しているんだから、実際には秘蔵映像なんていう大げさなものではないんだろうけど、まあ彼の素顔がチラホラ覗けそうなシーンも多々あるようですね。
ユン・シユンの情報は公式ブログで得るのが一番だと言っていたおばさんたち、一体全体どこのどんなサイトを読んでいるんでしょうね。
ユン・シユンについては、一般のファンの方が書いているブログでも、様々な情報が提供されています。
となると、やっぱユン・シユンの日本語版オフィシャルブログというのはあるのだろうか。
と、バスの中で大声で話しているおばさん2人組がいたんだけど、ユン・シユンって、オフィシャルブログ開設してたっけかなぁ。
と思って探してみたのですが、私自身、あまりネット検索が上手ではないという事もあるのでしょう。
という事で、会社の人や友達にも聞いてみたんだけど、私の周囲って、ホント流行には疎い人たちが多いのよねぇ。
この冒頭で、その時撮影されたユン・シユンの秘蔵画像が見られるとか・・・。
私もよく肝に銘じ、これからは時々ユン・シユンの名前の出て来るブログを読んでみようかと思っています。
そこで初めて、ユン・シユンが去年の秋にも来日し、東京に長期滞在していた事を知りました。
例え個人の人が開設しているブログやサイトでも、立派なオフィシャルサイトだもんね、そういうのを言ってるのかしら。
確かに、韓流エンタメを取り上げているブログやサイトの中には、ユン・シユンの情報も沢山載っているようです。
これの事かなぁ、はっきりは分からないけど、うん、なるほど、かなり詳しくいろいろな情報が掲載されていますね。
と思って物色を続けていたら、どうやらユン・シユンのスタッフが運営しているらしきブログを見付けました。
なんですか、今フジテレビで放送中のシユン様主演の「製パン王キム・タック」っていうドラマ。
ただ、こうしたブログやサイトも含め、ユン・シユンに関する記事は沢山あるし、それらを読む事で情報通になれるのはなれるみたいですね。
大騒ぎしているブログもいくつかあったかと思えば、必死に見て見ぬふりしようとしているブログもありました。
言われて見れば、このブログをこまめにチェックする事で、こうしたユン・シユンの最新情報がゲット出来る事は確かなようです。
だから、ユン・シユンに限らず、人気の韓流スターの多くは、日本でのオフィシャルブログというのをやっていないような気がします。
中には、ユン・シユンの熱愛発覚なんていう情報も載っていますねぇ。
まあ彼だってプライベートに入れば26歳の青年、恋人がいても決して不思議ではありません。
私は別に熱狂的なユン・シユンファンという訳ではないので、こういう話を聞いても動じないけど、やっぱファンの方にとっては一大ニュースなんでしょうね。
そもそも、韓流スターたちにとって、日本語で毎日ブログを書くのって大変な事ですよね。
まあ私も人の事は言えないんだけど、公式ブログどころか、ユン・シユン、誰よ、それ?とかって言われてしまいました。
となると、今のところシユン様の公式ブログはないかも知れないけれど、やはりあのおばさんたちの言う通り、こまめなブログチェックは必要なのでしょうか。
勿論、現地ではやっているのかも知れないけれど、どう見てもあれは、ハングル語の読み書きの出来るようなおばさんたちじゃなかったなぁ。

ユン・シユンの主演ドラマ

けれど、いざユン・シユンが出て来る頃になると、ドラマそのものの展開がかなり面白くなり始めていて、とうとう最後まで見てしまいました。
ただ、冬ソナや天国への階段、それに初恋とかでもそうだったけど、それでもついつい見ちゃうというか、見せられちゃうのよね。
こちらキム・タックもご多分に漏れず、全30話まである作品、最初から最後までを一挙に見るのは大変です。
で、取り敢えずユン・シユンが出て来るところまで見ようと思って見始めたんだけど、これが中々出て来ない。
友達から聞いた話によると、この明日に向かってハイキックは、製パン王とはまるきり違うコメディーだとか・・・。
もともと自分でも、ユン・シユンがどんな役者で、どんな演技をするのかが見たかっただけですからね。
別に製パン王キム・タックというドラマそのものに感心があった訳じゃないし、ほんとチョコッと見ればそれでいいと思っていたんです。
ところがところが、このユン・シユン主演の製パン王のドラマもそうなんだけど、韓国の連ドラって、半年から1年位続くのが多いじゃないですか。
でも、実際にはユン・シユンのデビュー作は「明日に向かってハイキック」っていうテレビドラマなんですよね。
だから、大人になってからの主人公を演じるユン・シユンが登場するのは6話目位からなんです。
ユン・シユンを見たくて、取り敢えず見始めた「製パン王キム・タック」。ユン・シユンの顔と名前を日本中に広める事となった韓流ドラマ「製パン王キム・タック」、キムタクじゃないですよ、キム・タックね。
せっかくの週末を綺麗に潰して、ひたすら韓流ドラマ鑑賞ですよ。
そう、時代背景のスパンの長いのも韓国ドラマの特徴の一つなんですよね。
それに、終わってみれば、なんだ典型的な韓流ドラマじゃないのって感じ。
あっ、ユン・シユンの演技がどうのこうのじゃなくて、ドラマの構成やストーリーがね。
疑惑と恋愛の2本立てで、ビジネスと三角関係を同時進行し、交通事故や病気を交える。
お陰で、ユン・シユンという俳優の魅力はよ〜く分かったけど、疲れたぁ。
ですから、もし私のように一挙に見て週末を潰しちゃうのがもったいないと思われる方は、そういう記事を読まれてみてもいいかも知れませんね。
となると、そちらのユン・シユンも少々気になるところではありますが、またドラマ三昧の週末になるのはね。
やっぱあんま良くないと思うし、何より、1日中家でテレビを見ているのも、ほんと結構疲れるんですよ。
やっぱりユン・シユン主演のこのドラマも、思い切りそういう典型的韓国ドラマのパターンでした。
今話題のユン・シユンって、どんなヤツなんだろうと思って、ちょこっと見てみる事にしたんですよね。
これが不思議な韓流マジックなんだろうけど、まさしくユン・シユン主演のキム・タックも、私の中ではそういう展開になってしまいました。
ユン・シユンの人気を高めたと言われるドラマ「製パン王キム・タック」。
なので、こちらのユン・シユンについては、また今回の疲れが完全に抜けきった頃にでも考えようかと思っています。
ほら、日本のトレンディードラマっていうのは、大抵ワンクルーが3ヶ月だから、大体10話前後じゃないですか。
実際、このユン・シユンのキム・タックについても、こまかくあらすじを語ってくれているブログやサイトがあります。
それに、ドラマのあらすじだけなら、シユン様ファンの人が書いているブログやサイトとか、韓流情報の掲示板にも載っているでしょうしね。
ただ、記事を読むと、余計に実際にキム・タックを演じるユン・シユンが見たくなるかも知れないけど・・・。

ユン・シユンの日本オフィシャルファンクラブ

まあね、今はまだ知名度もめちゃめちゃ高いっていう訳じゃないから、競争率もめちゃめちゃ高いっていう訳ではありません。
もともとユン・シユンの情報を随時更新している公式サイトはあって、完全無料で利用出来たのが魅力だったのになぁ。
でも、オフィシャルファンクラブとなれば、当然有料になります。
まあもっとも、ある程度ユン・シユンの情報を得るだけなら、有料会員にならなくても可能なようですけどね。
これまでにもいろいろな韓流スターの日本オフィシャルファンクラブへの入会は考えたけど、結局どこにも入っていないし・・・。
だけど、ユン・シユンがこれから日本で益々知名度と人気を上げる事はほぼ間違いない訳でしょう。
それを考えると、ユン・シユンの日本オフィシャルファンクラブに入るかどうか、今ちょっと迷っています。
でも微妙、ファンクラブに入会したからと言って、必ずしもユン・シユンに合わせてもらえるとかっていう保障はない訳でしょう。
だとしたら、いくらファンクラブに入っているからと言って、常に美味しい思いが出来るとは限っていない訳ですよね。
ただ、まあお金を払えば、イベントのチケットが優先的に入手出来るとか、会報や壁紙がもらえるとかっていうメリットはあるようです。
でも、こちらのユン・シユンの日本公式ファンクラブ、今なら入会金の1000円が免除されるという事で、余計に心誘われたりなんかしちゃうんですよね。
そりゃあ、これだけユン・シユンも日本で売れてくれば、当然公式ファンクラブを作って、有料会員を募ろうという気にはなるでしょうね。
やっぱ今さらユン・シユンのファンクラブに入会するっていうのもねっと思っていたんです。
それは、なんと、妹のパソコンのデスクトップがユン・シユンになっていたのです。
個人的には、これまで通り、無料のネット会員みたいなのが続けられるというのが理想だったんだけど、世の中そんなに甘くはないってか。ユン・シユンにもついに日本オフィシャルファンクラブが出来たそうですね。
勿論、有料会員には有料会員としてのメリットがある訳だから、そのメリットに価値観を感じる人出あれば、それはそれで十二分に入るべきでしょう。
そして、正々堂々とユン・シユンを応援するのも、とてもステキなことだろうなぁっと思います。
どうやら日本公式ファンクラブに入会すると、毎月こうしたユン・シユンの新しい壁紙画像がもらえるようです。
でも正直、ユン・シユンのファンクラブにまでは別に入らなくてもいいやって最初は思ってたんですよね。
ユン・シユンの日本オフィシャルファンクラブに入るかどうかで迷っていたところ、とんでもないものを目にしてしまいました。
ユン・シユンは好きだし、これからももっともっと応援したいとは思っていますよ。
ファンクラブの有料会員専用メニューからダウンロードしたらしいんだけど、これが中々ステキな写真で、う〜ん、やっぱ私も入ろうかなぁっと思わされてしまいました。
ただ、年会費5000円というのを考えると、私自身は中々思い切れなくて、思い切り悩んでます。
まあまだオープンしたてだからかも知れないけど、彼のファンクラブの情報は、韓流関連のブログやサイトでも随分話題を集めているようですね。
という事で、そういうブログやサイトでユン・シユンの日本オフィシャルファンクラブに関する情報を読みながら、頭を痛めている今日この頃です。

ユン・シユンのファンミーティング

ユン・シユンが初めて日本でのファンミーティングを開き、3000人の観客を集めたとの事。
そう言えば、韓国の若手俳優ユン・シユンのファンとのふれあいを織り込んだ公式来日は、今回が初めてだったんですよね。
ユン・シユンもまだまだ頭の柔らかい年代、きっとアッと言う間に日本語ペラペラになるんだろうなぁ。
しかも、今回のユン・シユンのファンミーティングは中々面白かったそうですから、彼を支持する人が増えるのは間違いないでしょうね。
特に若い韓流スター、KARAとかビッグバンとかって、めっちゃ日本語がうまいじゃないですか。
即ち、その開場に来ていた幼い子供たちというのは、ママがユン・シユンのファンなのであって、本人はファンではない。
勿論、それでもああいうイベントですから、子供たちもきっとそれなりに楽しんだ事でしょうけれど、暑い中ご苦労様だなぁっという気もしますね。
が、しか〜し、50代・60代でユン・シユンのファンをやっているおば様というのは、中々気が若い。
ただ、いくら今注目度を高めている韓流スターとは言え、幼稚園児が直接ファンだとか、応援しているとか、支持しているっていう事は、私にはちょっと考えにくいんですよね。
それでも、時代の流れを随時捕らえ、ちゃんとユン・シユンのファンになっているというところは頭が下がります。
記事によると、集まったファンの年齢層は幼稚園児から60代まで、実に幅広かったという話でした。
実際問題、ユン・シユン、誰それ?っとおっしゃる方も少なくないと思いますよ。
ただ、この夏フジテレビで放送されている韓国ドラマ「製パン王キム・タック」の主演俳優として、人気急上昇中なんですよね。
そうすれば、どんどんファンは増え、ファンミーティングの競争率は高くなるというもの。
しかも、「お台場合衆国」というフジテレビ主催のイベントの一環として企画されたものらしいですよね。
恐らく嘗てはヨン様ファンとして韓流デビューされた方々なんでしょうね。
だけど、まあそれはそれで超ラッキーだったでしょうし、関西在住の私たちにはちょっぴり羨ましいですね。
こんな事を言ったら、朝から頑張って並んで、首を長くして待ち望んでいたユン・シユンファンに怒られちゃうかな。
でも、世の中こうした偶然の出会いからある芸能人のファンになる人は大勢います。
そこで、今回のユン・シユンの初めてのファンミーティングもフジテレビのお膝元お台場で行なわれたという訳です。
ユン・シユンに限らず、韓流スターって、ほんとファンミーティングがお好きですよね。
確かに、ユン・シユンと同世代の女性なら、幼稚園児のママでも決して不思議ではありません。
そういう意味でも、今回のユン・シユンのファンミーティングを見られた方々は、めちゃめちゃラッキーだったと言えるのではないでしょうか。
となると、たまたまフジテレビの夏フェスを見に来たついでにユン・シユンを見たというか、見れたという人も多いんじゃないかなぁ。
そして、ユン・シユンもそうですが、皆さん日本語でとても上手に笑いや好感度を得ていらっしゃるようです。
ユン・シユンはまだ新人俳優の類ですし、現地でもそれほど多くのドラマや映画に出ている訳ではありません。
という事は、ブログやサイトをチェクっていれば、ユン・シユンに会えたかも知れないんだと、ガッカリするとともに反省させられる部分も大いにあるのであります。
と思いきや、お台場でのこのイベントに関する情報は、事前に結構いろいろなブログやサイトで書かれていたとの事。

ツイッターで見付けたユン・シユン

ユン・シユン君最高だよね、最近思い切り彼にはまっちゃってま〜す。
この間、何気なくツイッターで、韓流スターに関する記事を読んでいたら、こんなつぶやきがありました。
私のように、それほど韓流スターに入れ込んでいないものでも、そういうブログやサイトを何気なく読む事で、結構な韓流通になれます。
それで、俄ユン・シユンファンになった訳ね、彼女らしいと言えば彼女らしいわ。
私だって、今人気の韓流スターは、皆さんイケメンでいいなぁっとは思うけど、流石に公の場でここまではっきりとは言えないわ。
母の話では、どうやら今月からフジテレビの韓国アワーで始まった新しいドラマを見て、たちまち好きになったようです。
好きだユン・シユン、世界一のイケメン、見る度に胸キュンされちゃうよ〜。
そう、どうやらごくごく最近ユン・シユンのファンになったらしき、うちの妹のつぶやきだったのであります。
今回の妹のユン・シユンについてのつぶやきが父の耳に入って、目に止まらないといいんだけど・・・。
それがいつの間にかちゃっかりユン・シユンに乗り換えてやんの。
それはそれでステキな事だとは思いますが、やっぱ身内や友達がユン・シユン好きなんてつぶやいていたら、ちょっと驚きますよ。
母はまだツイッターなんてまるきり無縁の生活だから恐らく大して感心は持たなかっただろうけど、父は結構知ってるし、こういう事には煩いのよね。
もう目が点、だって、確か春に実家に帰った時には、超新星の誰だったかが好きとかで、部屋に大きなポスター貼ってたんですよ。
あっ、でも母から彼女がユン・シユンを好きになった経緯を聞くために、たまたまだけどツイッターを読んだ事言っちゃったんだなぁ。
こう自分の気持ちをオープンにストレートに伝えられるのがツイッターの魅力なんですものね。
勿論、気体の若手俳優ユン・シユンさんについても同様、ルックス的には申し分ないし、好感度は決して低くはないですけどね。
ユン・シユンのことはきっと知らないだろうけど、ツイッターはよく知っているうちの石頭親父。
姉としては、少々恥ずかしくもなりますが、妹に言わせれば余計なお世話といったところなんでしょうね。
だから、まあ今のところは知らん顔していようかなぁっとは思っています。
うちの妹に限らず、ツイッターでユン・シユンについてつぶやいている人は大勢います。
なんで私がこんなに悩まないといけないのかは分からないけど、とにかく今思い切り悩める乙女をやっているのであります。
ユン・シユンさんは、今や日本でも十分知名度が高いですからね。
彼女はきっとよほどユン・シユンが好きなんだろうなぁ、ファンって、ホントスゴイし、有り難いよねっと思いました。
もし、妹が投稿したユン・シユン好きというつぶやきが見付かったら大変です。
しかも私が見付けたなんていう事になれば、一波乱起きる事は間違いなさそうだから、今年の夏休みの帰省を避けようかなぁ。
別にユン・シユンさんが好きな事やツイッターにその気持ちを投稿する事は、決して悪い事ではありません。
それとも、罪滅ぼしにユン・シユンの関連グッズを妹の手土産に帰ろうかなぁ。
だけど、マジでユン・シユンについて書いているブログやサイトはもはや一般的ですよね。
と、感心させられたのですが、よくよく見ると、そこには、な・なんと見覚えのあるハンドルネームが・・・。
なので、個人的にはこれからますますユン・シユン君と彼のファンと、ついでに妹を応援していきたいなぁっと思っています。

ユン・シユンの歌

ユン・シユンの画像をユーチューブとかニコニコ動画で検索すると、歌のビデオが結構出て来るのよね。
だけど、ユン・シユン君って、音楽CDとか出してたっけかなぁ。
まあ確かに、人気の韓流スターは、大抵俳優としてデビューしても、すぐにCD出しちゃうもんね。
少しずつ少しずつユン・シユン君にはめられつつあるアラフォーおばさんなのであります。
これは一体全体どういう事だろうっと思って、早速そうしたユン・シユン君に関する動画をいくつか見てみました。
もしユン・シユンが日本語のラブソングでもリリースしたら、きっと笑いが止まらないほど売れるんでしょうね。
ユン・シユンほどの韓流スターですから、CDを出すとなれば、当然日本でも大騒ぎになるでしょう。
ユン・シユン君のデビュー作と言えば「明日に向かってハイキック」っていうドラマじゃないですか。
その中で歌を披露したらしいんだけど、それがすっごく素晴らしかったんだって。
ああ、いい年して恥ずかしいけど、ユン・シユン君ファンになっちゃったらどうしようって感じ。
でも、今のところ、個人的にはまだCDデビューしたっていう話は聞いていないのよね。
でも、ここらで一つ、若いユン・シユン君に乗り換えるのも悪くないかもっていう気はしています。
でも、ユーチューブやニコニコ動画などの画像投稿サイトには、結構それらしきリンクが載っている。
という事は、ユン・シユンは、恐らくまだ正式にCDデビューはしていないっていう事だろうと思うのね。
ユン・シユンがCDデビューという芸能ニュースは、私の記憶の中には残っていません。
まあ逆に、超新星のように、歌手としてデビューして、人気をアップさせるために映画とかに出るタイプも多いですけどね。
ユン・シユン君位売れれば、もう間違いなく歌も歌える若手俳優としてしっかりやって行ける事でしょう。
私はまだあまり聞いた事がないのですが、マジで、彼、めちゃくちゃ歌がうまいって評判ですよ。
という事で、もっともっと痺れるような彼の歌声を聞きたくて、韓流関連のブログやサイトを物色している今日この頃。
どちらにせよ、ユン・シユン君の人気と歌唱力は、歌手と俳優、2足の草鞋を履くには十分だと言えます。
ユン・シユン君のファンは勿論、スタッフたちのハートもわしづかみにしちゃったらしいですよ。
それがまた売れるんだから、多分ユン・シユンが日本デビューする日はそう遠くはないんじゃないかと私は思いますね。
ユン・シユンのデビュー作「明日に向かってハイキック」だっけか、あれはまだ見てないんだけど、劇中の彼の歌だけは聴いてみたいなぁっと思っていました。
相手役の女優が痺れたというラブソングは、私も痺れちゃいました。
すると、見付けちゃいましたよ、明日に向かってハイキックの中のユン・シユン君の歌のシーン。
そしたら、確かに歌ってるのは歌ってるんだけど、大抵は韓国で放送されたらしきテレビのビデオなんですよね。
まあ、今のところはおばさんらしく、未だヨン様ファンを続けているんですけどね。
ほら、韓流スターって、すぐに日本人向けに日本語で歌ったCDを出すじゃないですか。
だけど、ユン・シユンって、あんなにいろいろなテレビ番組の中で歌を披露しているんですね。
それに、評判通り、めちゃめちゃうまい、うますぎる、ルックスだけじゃなく歌声も甘かったんで、もうビックリです。

ユン・シユンのプロフィール

ユン・シユンという韓国の俳優が今、注目度を急速にアップしていると聞きました。
でも、悔しいけど私の中ではまだ、「ユン・シユン、誰それ?」というレベル。
これは私だけかも知れないんだけど、韓国の方って、どうもお名前を聞いただけでは、男性なのか女性なのかすら定まらないんですよね。
去年、日本でもユン・シユンオフィシャルサイトが開設されたそうですから、これからきっと来日される機会も増え、知名度もグングン上がる事でしょうね。
あっ、だけど大丈夫、今ではちょこっと調べて、ユン・シユンさんは、日韓を通して今最も期待されている若手男優だと知りました。
でも、ユン・シユン君はまだ新人の類なので、それほどプロフィールというのが集まらないんですよね。
そう、芸能界では後輩なのかも知れませんが、人生ではちょっとだけ先輩だったんですね。
ユン・シユンに限らず、最近は大学でちゃんと演劇の基礎を学んでから、満を持して芸能界デビューされる俳優さんが、韓国には本当に多いですよね。
ユン・シユンさんという響きからは、何となく女優さんのような気がした位です。
Wikipediaなんかでも、ユン・シユンについては、その情報量の少ない事、少ない事。
ユン・シユンという韓国人男優について、もっといろいろ知りたくて、プロフィールを検索してみました。
このルックスなら、日本人女性のハートを揺すぶるのも当然というもの。
特に韓流スターを取り上げたブログやサイトには多く載っていますよね。
勿論、ユン・シユンという名前はあるんだけど、それ以外の情報が掲載されていないっていう感じなのよね。
一応彼の一角が設けられているところでも、生年月日と出身大学、それにデビュー作について少し書かれている位でしょうか。
すいません、こんなアバウトな事を申し上げたら、ファンの方の怒りを思い切り買いそうですね。
やがて人気が増すに連れ、プロフィールの記載量というのも増えるんだろうけど、今はまだちょっとね。
こんな風に、ユン・シユンさんのプロフィール情報はまだまだ少ないとは言え、探せば結構あります。
マジ、ユン・シユンさんは、久しぶりにお目に掛かったイケメン中のイケメンていう感じですね。
タレントのプロフィールを収集している専門的なサイトですら、載っていないところもあります。
韓流スターと言えばヨン様か東方神起というようなおばさんなもので・・・。
パソコンだけを頼りにユン・シユンについて事細かに調べるのは難しいかも知れません。
ユン・シユンさんのプロフィールによると、京畿大学演技学科卒業との事。
勿論若手は十分若手ですが、新人としては決して若年とは言えないですよね。
写真や画像もいくつか見て、中々いい男だなぁっとも思いました。
因みに、ユン・シユンさんは1986年生まれだそうですから、もう20代半ば。
ただ、とあるプロフィールサイトには、”第2のチョン・イルと期待されている!”というような事が書かれていました。
だから、新人と言っても、結構年齢的にはいってらしたりもするんだけど、故に、しっかりと大人のイケメンを発揮されているという事で、さらに支持されているのでしょう。
しかもポスト、チョン・イルさんと言われているユン・シユンさんですが、実は実はチョン・イルさんのプロフィールを見てみると1987年生まれと書かれています。
こうなると、ユン・シユンと同時に、ション・イルのプロフィールも気になるところなのであります。
だけど、ユン・シユンを知らなかった私は、恥ずかしい話なのですが、チョン・イルさんも知らないんですよね。
なので、期待の若手俳優ユン・シユンとやら、もっといろいろ調べてみたいなぁっと思っています。