ビーストの画像

ただ、ビースト+韓国とか、メンバーの名前、あるいはBEASTという表記を検索ウィンドウに入れて検索すれば一発で出て来ます。
後は今日は人の書いた韓流エンタメ関連のブログやサイトを読んで、あれこれ情報収集して、眠くなったらねるだけ。
それが男性陣たちともなると尚更の事、韓流よりもアニメを思い浮かべる人の方が多いのではないかと思われますね。
というのも、人気コミックx-menやトランスフォーマーシリーズの中にもビーストというキャラクターや作品が登場するからです。
ただ単にジュンヒョンがいいとか、ヒョンスンが好きとかって言っているおば様たちには何がなんやらという話だとは思いますけどね。
ただ、これはビーストだけに限った事じゃないんだけど、現地のTVやPVからアップされている画像には字幕が付いてないのがたまにキズなんですよねぇ。
韓国とか、メンバーの名前とかを入れれば一発で関連情報がラインナップされますが、そうでないといささか大変です。
ビーストはデビュー前に発表されたティーザー画像が爆発的にヒットしたという事で話題をあつめました。
これはインターネットの検索エンジンでも似たようなものですね。ビーストと言えば今をときめく韓流スター!と、私たちイケメン好きの女性陣たちの多くはすぐさま答える事でしょう。
実際、ビーストだけでユーチューブの画像検索をすると、上位に引っかかるのはアニメの動画だったりするんです。
でも世の中にはアニメオタクの女性も沢山いますから、彼女たちにとってビーストは世界的なコミックスターだったりなんかする訳ですよ。
されど、インターネットのエンタメ情報やユーチューブなどの画像サイトでビーストの話題を探す時には十分気を付けた方がいいですよ。
それに、ほら、ビーストは正式に日本デビューする前からイベント出演の目的で何度か来日してるじゃないですか。
日本未公開の画像もユーチューブとかの動画サイトで沢山見る事が出来ますよ。
ドジュン君率いるビーストの話題がトップに出て来ない事は決して珍しくないのです。
今夜はビーストの誰かに夢の中で会えるかなぁなんて、ちょっぴり乙女チックな事を考え、孤独な独身アラフォーの夜は、毎度のごとくこうして更けていくのであります。
て、今日はなんでこんな話をしたかっていうとね、別に深い意味はありません。
でも、日本ではそのティーザー画像すら、ビーストという4文字だけでは中々ヒットしません。
そうしたビーストの掘り出し物画像を探してみるのも案外面白いと思いますよ。
ビーストの日本向けPVや、日本で出演したテレビやイベントの画像の中でも、彼らの会話を理解するのはまだまだ大変な部分が沢山あります。
それが、現地で現地向けに撮影されたビースト画像ともなると、なおさらの事、何を言っているのかさっぱりというのは当たり前です。
こういう時、ああ、私もハングル語を勉強しようかなぁっといつも思うんですけどね。
でも、結局は、取り敢えずビーストのカッコいい顔やダンスを見れれば十分だし、まあいいかぁって終わっちゃってます。
それだけまだまだマイナーだという事なのかどうかは分かりませんが、まあとにかく、検索時にはちょいと気を付けないといけないという事ですね。
ブログのネタがなかったから、久しぶりに今結構はまってるビーストの話でもしようかなぁっと思っただけです。
後、「屋根を突き抜けハイキック」や「マイプリンセス」など、イ・ギグァン君のドラマ画像もいろいろありますね。
だから、若かりし日の彼らっていうか、まあ今でも若いけど、そういうデビュー前の映像も結構転がっています。

ビーストウォーズ

やっぱりビーストは今をときめく韓流スターなんだぁっと思って、今日も関連のブログやサイトを読んでいる私だから・・・。
ビーストと言えば、今人気急上昇中の韓国のイケメン男性6人組ユニットなのにねと、昨日妹が言っていました。
私も全く同感だなぁっと今は思うし、出来ればそういう男性はパスしたいのはパスしたいんです。
というか、ビーストウォーズというのはトランスフォーマーというシリーズ作品の一つらしく、まあプリキュアとかガンダムみたいなものなんですね。
でも、密かに憧れていた先輩は、正しくビーストと聞いて、すぐさまトランスフォーマーを語り出すアニメオタクだったのであります。
で、たまたまこの間の慰安旅行でバスの席が隣通しになった時に、今何かはまってるものあるって聞かれて、ビーストにちょっと注目してますって答えたんですね。
勿論、普段職場ではそんな趣味の話なんて殆どしないから、お互いアニメオタクである事や韓流マニアである事など全く知らなかったんですけどね。
でも、そういう先輩を恋愛対象として受け入れられるかどうかはちょっと微妙ですね。
ビーストが悪いとか変だとか言われたのか、それとも、私が彼らのファンなのが意外だって言われたのかは定かじゃなかったけど、一瞬ムカッとしたのは確かです。
ところがところが、俺もビーストは結構好きだったなぁなんて、また変な事を言い出すんです。
正直、次のサービスエリアでバスを降ろしてもらって帰ろうかと思った位でしたよ。
で、よくよく話を聞いてみると、昔そういうアニメがテレビで放送されていたそうですね。
殆ど毎週見てたし、10年以上たった今でもキャラクターの名前や姿は割とはっきりと覚えて居るよとかってね。
なんでも、「ビーストウォーズ超生命体トランスフォーマー」とかっていうタイトルのロボット活劇だったんですって。
先輩、なんか変!と思った私、思わず、“一体なんの話をしてらっしゃるんですか?”と尋ねてしまいました。ビーストと聞くと夢中になってトランスフォーマーの話をする男性も多いのよね、もう嫌になっちゃう。
周囲にもそういうアニメ好きの友達が余りいなかったから、ビーストウォーズなんて名前すら聞いた記憶がないのです。
えっ、えっ、ビーストはまだ一昨年デビューしたばっかだし、日本ではレギュラー番組なんて持ってないよ。
ビーストウォーズは今から15年位前にカナダで制作された世界発の前編3DCGアニメで、日本でもかなりヒットしたそうですね。
何はともあれ、イ・ギグァン君のいるビーストが変だとかって言われたんじゃなかったのは一安心。
ただ、今から15年前というと、私は多分中学生位で、ロボットの出て来るアニメには一番遠ざかっていた時期だったと思います。
それに、後で調べたところ、テレビ東京と一部の系列局でのみ放送されていた番組らしいから、もしかしたらうちの辺はやってなかったかも知れませんね。
それと同時に、ビーストと同じ位憧れていた先輩だっただけに、ショックも大きかった。
そしたら、へぇえ、意外だなぁ、君がああいうのを好むなんてビックリしたよなんて言うもんだから、こっちの方がビックリですよ。
ビーストの何が悪いの、どこが変なのっていう感じ、女ならみんなイケメンは好きに決まってるじゃないですか、ねぇ。
すると、“ビーストウォーズの事に決まってるじゃない!”と、あっさり返答、私にとっては、なんだ、それ?ですよ。

ビーストのソン・ドンウン

マジで私、ビーストの中ではソン・ドンウン君が一番見た目敵にはタイプなんですよね。
ヒョンスンとか、ジュンヒョンとか、ドジュンとか、ギグァンとかって、ほんとビーストのメンバーの名前って、舌を噛みそうなのばっかりで困ってしまいます。
文字で書くとなるともっと大変で、すぐに覚えれたのはヨソプだけです。
因みに、ソン・ドンウン君はお寿司とワンピースが大好きなんだそうですよ。
それでも、この年になって彼ら6人の顔と名前をしっかりおぼえるのはちょっと苦労でした。
それ以前に、いい年してビーストなんて関心持たなくてもいいって言われそうだけど・・・。
ビーストは6人のうち、4人までが嘗て別の形で芸能活動をしていた人たち。
そう、ソン・ドンウンはビーストの中では一番大きいんだけど、実は一番年下なんです。
ビーストにしてもKARAにしても、みんなまだまだ若いですよねぇ。
ああ、いやだいやだ、堂々とビーストの応援が出来る年齢に戻りたいよ〜。
まあもっとも、ビーストの場合、ビッグバンのような訳の分かりにくい芸名を付けず、本名で活躍しているからまだましなんでしょうけどね。
ホント言って、周囲の人たちの言う通り、もはやビーストファンなんて言えないような年齢に達してしまった私には、羨ましい限りです。
最年少のソン・ドンウン君は勿論の事、リーダーで最年長のユン・ドジュン君だって、私からみればもう息子みたいな年なんですものねぇ。
誰よりも長く温め続けて来た夢と実力をフルに発揮し、誰よりも活躍してほしいと願わずにはいられません。
そして、20歳のソン・ドンウン君をキャ〜なんつって追いかけてみたいですね。
そんなビーストの最新情報は、韓流エンタメ関連のブログやサイトでチェック出来るので、気になる方は時々覗いてみられてはいかがでしょうか。
どことなく上品というか、知的なイメージがすると思うのは私だけでしょうか。
という事で、そんなビーストの末っ子的存在のソン・ドンウンってどうようって話です。
ビーストの中ではやはりそれなりのセレブな過去の持ち主という事になるでしょう。
でも、別にいいですよね、20歳のソン・ドンウン君に興味を持ったって・・・。
そういう意味では、きっとビーストの中では一番の親日家なのではないでしょうか。
また、もうビーストの追っかけ歴1年以上という日本人の女性ファンも大勢います。
ビーストは今年の3月に日本で初めてのCDをリリースした訳ですが、それ以前からもうすでにいくつかの韓流関連のイベントなどに参加するために来日していました。ビーストのソン・ドンウンて、ウが2つでソン・ドウウンと書いてる人もいて、最初は同一人物だとはちっとも気付きませんでした。
そんな中、このソン・ドンウンとヤン・ヨソプだけはビーストで念願の芸能界デビューを果たした実に新鮮なメンバーです。
だから、ソン・ドンウンをはじめ、メンバーはみんな日本が大好き。
今でもピアノは趣味の一つみたいですから、いつかライブで生演奏を披露して欲しいですよね。
確か、同じ韓国の人気アイドルグループKARAもそうで、一番年下のジヨンちゃんが一番背が高いんですよね。
因みに、ビーストのドンウン君は20歳、KARAのジヨンちゃんは17歳だそうです。
これからもどんどん来日して、美味しいお寿司を沢山食べたり、面白いアニメやマンガを沢山見て欲しいなぁっと思います。
だけど、子供の頃からピアノを習っていて、中国語も話せるとの事。

ビーストのイ・ギグァン

ビーストのイ・ギグァン君は、嘗てAJという芸名で歌手をやっていたそうですが、どうなんでしょう、AJ時代のギグァン君ははっきり言って売れていたのでしょうか。
ソロで売れていたらわざわざビーストなんてグループに入らないだろうって言う人もいるけど、それはそれ、これはこれですもんね。
ビーストと言えば、クールなヨン・ジュンヒョンとKARAのク・ハラの熱愛報道が今年の夏位に騒がれていました。
だから、もしイ・ギグァンがそこそこ売れていたからと言って、ビーストに入ったって、全然不思議ではないだろうと思います。
ビーストは東方神起改変後、おば様たちの人気を攫いつつあるんですよね。
確かお相手は、ビーストと同じ事務所に所属する女性アイドルユニットのメンバーの一人だったと思います。
現地ではどうか分からないけど、恐らく日本ではそういう人が多いのではないでしょうか。
だって、ほら、日本人なら確かにちょっと言いにくい名前だから間違えてもしかたないかなぁっとも思うけど、韓国の人じゃねぇ。
ただ、正直言って、そういう形跡はあんまないような気がするんですよねぇ。
ただ、そのビーストファンのおば様は現地の人だっただけにちょっとビックリ。
イ・ギグァン君は立派な芸能界の成功者だと言っても決して過言ではないだろうと私は思いますね。
でも、ちょうど同じ頃、いや、ちょっと後だったかも知れないけど、このイ・ギグァンにも熱愛騒動があったじゃないですか。
でも、一人では今イチだったかも知れないけど、ビーストとして人気が出たんだから、それはそれでいいですよね。
やっぱ私はビーストファンだと言い切る限りは、メンバーの名前位はしっかり覚えておいていただきたいものですよね。
私自身、ビーストのメンバーになって初めて彼の顔を見ました。
だって、あるビーストを取り上げたブログによると、その噂になった女性は、正しくイ・ギグァンの理想のタイプだそうですからね。
ちょっとほのぼのさせられるビーストのエンタメ報道ではありました。
ついこの間も、ビーストファンだと言い切るおば様の一人が、イ・ギグァンの名前をイ・グァンギだと思い込んでいたという話題が報道されていました。
まあもっとも、日本にも日本人アイドルの名前を適当に覚えてるおじ様とかおば様とかは一杯いるから、国が変われど、皆同じと言ったところでしょうか。
ただ、メンバーの中にはチョイと名前のややこしい子も多くて、このイ・ギグァン君なんかは、その代表格でしょう。
ほら、モー娘の中にも、ミキピーみたいに、最初ソロでそこそこやっていて、後でユニットに加わったメンバーだっている訳じゃないですか。
まあね、ビーストとKARAの熱愛となれば、話題にならない方がおかしいですよね。
確かに、ビーストは中高年ウケする雰囲気を持っているような気がするし、特に韓流好きのおば様方を引きつけるものはありそうです。
もしかしたら、あの報道をきっかけに、逆に新しい恋愛が始まっちゃったりなんかしちゃってるかもっと思うのは私だけかなぁ。
一応二人とも堂々と根も葉もない噂だと否定して、ちょっとご立腹でしたが、さてさて真実はいかにですね。
しかもこのおば様、カメラの前で堂々と“私はイ・グァンギの大ファンだ〜!”なんて言ったそうですよ。
ビーストの中では結構人気ある方みたいだし、個人的にも好感度は高いですよ。
という事で、ビーストが常に気になる私は、今夜も韓流エンタメ情報満載のブログやサイトをあれこれ読みながら楽しんでいるのであります。

ビーストのヤン・ヨソプ

だから、十分気を付けないといけないし、母が名前が分かりやすいからビーストの中ではヤン・ヨソプが一番好きという理由も理解出来るのは理解出来ます。
その辺りも、日本人のおばさんには好感が持てるんじゃないかしらねぇ。
加えて、他のアイドルユニットの候補に挙がりながらも、最終的に脱落したメンバーも2人ばかりいるんですよね。
ビーストの中で一番名前が分かりやすいからだって言うんですよね。
まあ確かに言われても仕方がないような気はしますよ、6人中4人までもがデビュー前に結構テレビやネットに出ていたんだから・・・。
ただ、ヤン・ヨソプ君だけは純粋なビーストで初めて芸能活動をスタートしたメンバーです。
ただ、個人的にはサッカーが好きだから、同じくサッカー好きのビーストのリーダーの方がさらに好感度は高いんですけどね。
それでも、顔はビーストの中でも一番可愛い系のイケメンだしね。
ビーストの中では、ヤン・ヨソプが一番好きだとうちの母親は言います。
ビーストを受け入れたみたいにあっさりパソコンを受け入れる事は中々出来ないようです。
だって、ほら、日本で言えば、ジャニーズJr.からNewSや関ジャニ∞に入ったようなものじゃないですか。
確かに、韓流スターの名前って、ややっこしくて、不器用な私は、パソコンで入力する時、中々うまく打てない事もよくあります。
ただね、ヤン・ヨソプが一番好きな理由というのがすごいんですよ。
だから、自分でインターネットが使えるようにパソコンを勉強しろっていうんですけどねぇ。
50にしてビーストファンなんて、中々気が若いおかんでしょう。
そんなこんなから、ビーストは中古アイドルグループだぁなんて言う人も多いじゃないですか。
ビーストの中だと、やっぱヨン・ジュンヒョンとか、チャン・ヒョンスンとかは苦手ですねぇ。
私も知らなくてビックリしたんだけど、韓国にはチャン・ヒョンソンというビーストのチャン・ヒョンスンと一字違いの俳優がいるんですね。
まあ一字違いで大違いなんていう芸能人は日本にもいっぱいいるけど、ほら、韓国の人の名前って、カタカナにすると余計にややこしくなっちゃうじゃないですか。
勿論、プロダクションの練習生としては5年近く頑張っていたらしいですけどね。
そんなビーストには、嘗て別のアイドルグループに所属していたとか、別の名前でソロ活動していたとかっていうメンバーが2人も含まれています。
特に、母の好きなヤン・ヨソプは身長170センチで体重56キロと、ビーストの中でも一番小柄でしょう。
ビーストは比較的小柄で痩せ形のメンバーが多いのも特徴の一つです。
それでも、ビーストの中では一番初々しく見えるのは私だけでしょうか。
まあね、ビーストの話題や情報をネットで探すのは朝飯前と言えば朝飯前なんだけど、疲れてる時とかは面倒じゃないですか。
正直、私もヤン・ヨソプ君のポイントは母に負けない位結構高いですよ。
という事で、近頃は母がネットで韓流関連のブログやサイトを見ろ見ろって煩くてちょっと困ってます。ビーストは今日本でも人気急上昇中の韓流男性ユニットですよね。
前に一度チャン・ヒョンスンと打ったつもりがチャン・ヒョンソンになっていて、そのまま気付かずに検索したら、全然違う人の情報が出て来ちゃいました。
個人的にはやっぱビーストの中では貴重な存在だろうとどうしても思ってしまうんですよね。

ビーストのヨン・ジュンヒョン

勿論、KARAとビーストなら、その知名度も人気もKARAのほうがダントツでしょう。
勿論、エンタメニュースに出ないからって、別れたとかうまく行ってないとかっていう事はないとは思いますよ。
ただ、マジでヨン・ジュンヒョン君にしても、ク・ハラちゃんにしても、まだまだこの先10年以上トップアイドルとして活躍出来るだけの実力の持ち主じゃないですか。
出来る事なら、このまま芸能活動だけを極める事に勤しんでもらいたいという気持ちもあります。
破局なんぞ迎えようものなら、現地以上に日本のマスコミが放っておく訳がないでしょう。
ほら、KARAは一時期親たちがお騒がせしていたけど、ビーストはホント順調だもんね。
ビーストというと、日本ではまだまだ東方神起やビッグバンほど知名度は高くありません。
たちまちKARA&ビーストがテレビからスポーツ誌、週刊誌、そして何よりインターネット内を占拠する事は100パーセント間違いないと思います。
内心はここらで何か起こって欲しいと密かに願っているスキャンダル大好きの今イチパッとしない芸能記者さんもいるんじゃないかしら。
な〜んてね、ビーストの中でもヨン・ジュンヒョンが一番好きな私は思っちゃってますって、これは自分の願望かぁ。ビーストのヨン・ジュンヒョンとKARAのク・ハラの熱愛報道が一時期芸能ニュースを賑わわせていたけど、その後どうなったんでしょうね。
でも、ビーストのヨン・ジュンヒョン君が22歳なのに対し、KARAのク・ハラちゃんは20歳、年下です。
それに、ビーストとKARAのメンバーが恋愛するというのは、日本で言えばAKBの誰かとHey! Say! JUMPの誰かが恋愛するようなもの。
それにね、韓国ではデビュー前からめちゃめちゃ注目されていて、初めて公開したティーザー画像は、いきなり1万件以上のアクセス数を記録したんですよ。
こんな事が許されていいのか〜!とかとも思っちゃいます。
でも、なんだかんだ言っても、初戦はビーストファンのアラフォーばばあのボヤキにすぎないんですけどね。
最近はビーストのリーダーのユン・ドジュンが足を怪我したっていうニュースが出たせいか、このジュンヒョンとハラの話題がすっかり消え去ったような気がします。
そんなビーストに所属するヨン・ジュンヒョンは、嘗てXINGというアイドルグループにも所属していました。
むしろ、KARAとビーストという二大韓流アイドルユニットの恋愛物語ですからね。
ただ、KARAにしてもビーストにしても、メンバーにしてみれば普通の20歳前後の若者ですものね、恋もしたいのは当然なんですよねぇ。
ビーストはまだ2009年の秋にデビューしたグループで、芸能歴としてはKARAの方がはるかに長いんですよね。
まあこれからでしょう、もうしばらくビーストとKARAのラブストーリーを見守って行きたいと思って、今日も韓流エンタメ関連のブログやサイトを見ているのであります。
だけど、このビースト、東日本大震災の直後に日本デビューして以来、半年で猛烈に知名度を上げた中々の兵です。
とは言え、20歳と23歳なんて、まだまだ若い、若すぎるカップルでしょう。
それに、正直ビーストは目下思い切り発展途上中の韓流スターですからね。
だから、個人的な芸歴としては、ク・ハラに決して負けてはいないと私は思いますね。
だからと言って、こうも何事もなく、順調にいっているんだろうなぁっと思わされると、それはそれでちょっと気になるもの。

ビーストのチャン・ヒョンスン

ただ、このチャン・ヒョンスンのように、ビーストとしての活動を開始する前から知名度と話題性の高かったメンバーが結構混じっています。
勿論、その読み通り超新星は今や押しも押されぬ日本でも大人気の韓流アイドルユニットです。ビーストのリードボーカルとして今大活躍しているチャン・ヒョンスン、実は元々ビッグバンのメンバーになる予定だったんだそうですね。
だとしたら、もしかしたら本来はビーストが5人組で、ビッグバンが6人組になっていたのかも知れないんですよね。
何故、チャン・ヒョンスンが最終的に脱落したのかは分からないし、別に知りたいとも思わないけど、以前、ちょこっと気になる話を小耳に挟んだ事はあります。
それは、ビッグバンのトップが、練習生時代にビーストのチャン・ヒョンスンとビッグバンのV.Iことスンリが本気でけんかした事件を暴露したというニュース。
と、まあいろいろありそうなビーストとビッグバンですが、今後もこの両者の華麗なる戦いに注目すべく、韓流エンタメ関連のブログやサイトを見て行きたいと思います。
今となっては、未だ衰えないビッグバンと超新星とビーストの三つ巴かといった感じ。
だからと言って、ビッグバンのファンでもなく、個人的にはまあ超新星辺りが今年は来るかなぁっと思って見てた程度だったから・・・。
そしたら、意外と言ったらファンの皆さんに怒られちゃうかも知れないけど、私の中では意外な事に、ビーストがグググ〜ンと上がって来ました。
ビーストはビッグバンよりも3年ほど送れてデビューしたまだわりと新しい男性ユニットです。
けれど、ビーストの勢いは、3月の日本デビューをきっかけに、一気に加速しました。
だから、私自身、もし彼らが日本で本格的にデビューしたら、確かに、ビッグバンといい勝負を繰り広げそうな韓流男性ユニットだなぁっとは思っていたんですよ。
ビーストの中でのチャン・ヒョンスンは、リーダーのユン・ドジュンと並んで、グループ最年長者です。
でも、別にビッグバンが嫌いな訳じゃないけど、何となく彼がビーストに入ってくれて良かったなぁと個人的には思ってます。
ただ、やっぱり今年の初めの段階では東方神起やビッグバンに続く韓流男性ユニットは、ビーストよりも超新星ではないかっていう気がしていたんです。
ただ、私はその頃まだビーストを余り詳しく知らなかったので、全然関心なかったんですね。
ビッグバンの中では、チャン・ヒョンスンより年下になるのはスンリだけ。
大した韓流ファンでなくても、いずれのグループからも目が話せなくなって来ましたよね。
それで、最近になって、そのビーストのチャン・ヒョンスンvsビッグバンのスンリのニュースを思い出したという訳です。
でも、それはビッグバンよりビーストの方が平均年齢が遙かに若いからに他なりません。
確か今年のお正月明け位にインターネットなんかで結構公開されていたから、きっと韓流エンタメに詳しい人なら記憶にあるのではないでしょうか。
そこで、焼き肉の焼き方かなんかでビーストのチャン・ヒョンスンvsビッグバンのスンリのいざこざは起こったようです。
とは言っても、今となっては笑い話らしく、それぞれがそれぞれのユニットで活躍しているのですから、若かりし日の痛い思い出と言ったところなんでしょうね。
マジで、ビッグバンはデビュー当初から5人組の男性ユニットとして売り出しましたが、元々は6人でずっと練習していたそうですよ。

ビーストのユン・ドジュンの怪我

ビーストのリーダーのユン・ドジュンが膝軟骨を裂くという負傷をしてからちょうど1ヶ月、今はどうなんでしょうね。
当初事務所の発表では、来月ロンドンで予定されているイベントにはビースト6人全員で出演する予定との事だったんだけど・・・。
薬と静養で回復するとの事だから、個人的には必ずまたビーストのリーダー&サッカー選手という二足のわらじを履いた彼を見る事が出来ると信じています。
今や人気韓流アイドル「ビースト」のリーダーとして活躍しているユン・ドジュンですが、高校時代はバリバリのサッカー選手だったんですよね。
中でも、ユン・ドジュンは、インターネット上の新人アイドル育成番組「熱血男児」に出演し、かなりいいところまで行ったんですよね。
それに、彼の膝は元々良くなかったらしいから、幸いにも手術の必要性もないとの事だし、この際いい休養にもなるでしょう。
もっかイギリスに留学中の妹は、生ユン・ドジュンを見るのを楽しみにしているらしいので、日本にいる姉としても一応ちょっと心配しています。
でも大丈夫、もし仮にもうサッカーが出来なくなったとしても、ビーストとしての活動は十分出来ます。
まあなにはともあれ、1日も早く全快して、また元気にパワー溢れる歌とダンスとキックを飛ばして欲しいものです。
ビーストファンから寄せられたユン・ドジュンへのお見舞い&激励ツイートには、痩せすぎだから怪我するんじゃないのっというような声も多数ありました。
だから、痩せてるから怪我をしたとかっていうんじゃなくて、ビーストのリーダーとしていつも一生懸命やり過ぎて怪我をする事が多いんじゃないかと私は思いますね。
というのも、ビーストにはこのユン・ドジュンをはじめ、もうすでに何人かのメンバーが顔を売っていたからです。
ビーストの中では一番のスポーツマンで、確かにカッコいいわよね。
ビッグバンに入りそびれたチャン・ヒョンスンに至っては、身長177センチなのに、体重はたったの58キロしかありません。
そう言えば、同じくチャン・ヒョンスンも、ビッグバンの候補に入っていながら最終選考で脱落したんだっけか。
ビーストはデビュー前から話題と注目を集めていたグループで、初公開されたティーザー映像が僅か10分ほどでアクセス件数1万件を超えた事でも騒がれました。
ただ、ユン・ドジュンは、前にも一度舞台で顎の下を怪我してるじゃないですか。
でも、ビーストのメンバーはみんな痩せてて、筋肉担当と言われるイ・ギグァンでも、身長170センチなのに対して、体重は58キロしかないんですよ。
となると、ビーストのリーダーでありながらも、一番そそっかしいのかしらねぇ。
そんなサッカー選手としての一面を持つユン・ドジュンにとって、膝軟骨の負傷というのは、かなりダメージが大きいと思われます。
確か、この番組内でデビュー出来るユニットには最終選考で脱落したと思うんだけど、その後ビーストのリーダーになったんだから、成功者の1人と言えるでしょう。
そういう意味では、ビーストは一世風靡したモーニング娘と同様、敗者復活戦を勝ち抜いた謂わば真の実力の持ち主の集まりという事になるのかも知れませんね。
だから、今も韓国のイケメンアイドルで結成されたサッカーチームでプレイしています。
そんなユン・ドジュンの様子はビースト関連のブログやサイトで随時チェック出来るようなので、時々見て行きたいと思っています。

ビーストとは

ビーストの公式ファンクラブが、この夏ついに日本にもオープン。
グループ名のビーストは、カッコいいという意味を持つ”BEAST”と表記します。
自分の中では全く知らなかったユニットで、顔も名前も咄嗟に思い浮かばなかったのであります。
メンバーは20歳から22歳のイケメン男子で構成されていて、現役の学生が大半です。
そう言えば、どこかで見た事あるような顔もあるような気もしないでもないけど、名前は点でさっぱり。
これからのビーストの活躍を期待する意味でも、もう少し韓流エンタメ関連のブログやサイトで彼らの情報を調べたいと思っています。
別に韓流エンタメに高い関心を持って要るという訳でもないし、韓流スターたちのファンをやっているっていう訳でもないんですよ。
中でも、チャン・ヒョンスンは、あの人気グループ「ビッグバン」のメンバーから最終脱落したんだって、ちょっと驚き。
ただ、今現地ではどんなアイドルたちが活躍していて、彼らの日本での人気ぶりはどうなのか程度は知っていた方がいいと思うだけです。
それに、CDが出る以前から何度か来日し、お台場や大阪のユニバーサルスタジオジャパンなどで開かれたイベントに参加していたようですね。
ですから、ビーストの日本デビューは待ち望まれていたもので、デビュー前からもうすでにかなりのファンガいたものと思われます。
つまり、まだデビューから2年ほどしかたっていないんだけど、今年の春にすでに日本でもCDが発売されているので、ビーストファンは大勢いるという訳です。
ビーストがもしこれからの日本の韓流人気を背負っていくのであれば、多少なりとも小ネタとしての情報収集をしておいた方がいいですからね。
だから、無理にビーストを知って好きになりたいとか、応援したいと思っている訳でもありません。
ビーストは韓国の男性6人組アイドルユニットで、2009年の10月にデビューしているんですね。
今年の7月頃、こんな芸能サイトの報道を見たのですが、ビーストって一体全体なんぞやぁっていうのが、その時の私の感想。
最初は、頂点を目指す少年たちという意味を持つ‘Boys To Search for Top’を略した「B2ST」というグループ名だったそうですが、デビュー直前に変わったんですって。
どうやら、彼らの踊りを見た振り付け師が思わず叫んだ”so Beast!”という一言が、メンバーたちに気に入られ、そのままビーストというユニット名になったようですよ。
ビーストのメンバーは、ユン・ドゥジュン、チャン・ヒョンスン、ヨン・ジュンヒョン、ヤン・ヨソプ、イ・ギグァン、ソン・ドンウンの6人。
そのうちの3人はビーストとして公式デビューする前からいろいろやっていて、もうすでにかなりの有名人だったようなんですね。
またイ・ギグァン君は、ビーストに入る以前にAJという名前でソロデビューしていたとかで、とにかく前評判からしてすごいユニットだったようですね。
で、そのビーストのファンクラブ結成という記事を読むべくリンクをクリックすると、出て来ましたよ出て来ました、イケメン男性6人の顔と名前。
今さらながらではありますが、新たな韓流の星誕生といったところでしょうか。
これではヤバい、流行に乗り遅れる可能性が大きいと思って、早速ビーストとはどんなユニットなのかを調べてみました。