美人女芸人

【女芸人】だって、やっぱぶちゃいくよりは美人の方がいいにはいいに決まっています。

美人は3日で飽きるがブスは3日で慣れるなんていうのはもう古い。

これからはやっぱ美人の【女芸人】に是非とも話術や芸を持って大いに笑わせていただきたいものですよね。

つまり、見た目で笑えるというのは、真の芸人とは言えないという事ですよ。

そこで、以前本当は美人だと思う【女芸人】ランキングというのが発表された事を思い出しました。

今でもあの本当は美人だと思うランキング、どこかにあるかなぁっと思って探してみたら、残ってましたよ〜、ちゃんとね。

そして、今も尚活躍中の【女芸人】もいれば、懐かしい名前もありました。

そして、とんでもないところで話題性を掠っていた美人さんもいたりなんかしてね。

なんとも面白いと思いながら見た本当は美人だと思う【女芸人】ランキングだったのであります。

 

【女芸人】は美人がいいか、不細工がいいかは紙一重っていう部分が大きいんですよね。

というのも、毎年吉本興業では、自社の女性タレントたちを対象に、べっぴんランキングとぶちゃいくランキングというのを発表しているんです。

勿論、投票するのは一般のファンたちですから、美人だと思われる【女芸人】も、不細工だと思われる女性タレントも、それなりの人気と知名度を誇っています。

因みに、このコンテストのべっぴん部門で3年連続ランクインし、見事殿堂入りを果たしたアジアンの馬場園梓は、まあ一応世間が認めた美人という事にはなるのでしょう。

となると、3年連続ぶちゃいく部門でランクインし、同じく殿堂入りしてしまった相方の隅田美保は、美人じゃない【女芸人】の代表格になってしまうのでしょうか。

 

【女芸人】たちの美人度と不細工度を決めるとも言われる吉本のべっぴんランキング。

でも、あれって中々面白くてねぇ、両方の部門にWランクインしている人も少なくないんです。

つまり、美人なのかブスなのか分からない【女芸人】たちがいかに多いかという事でしょう。

因みに、今年のランキングで言えば、べっぴん部門で5位に入った渡辺直美は、一見美人だが、ぶちゃいく部門で第6位と、實はブス。

こういう現象が、毎年必ずと言っていいほど起きている【女芸人】たちの美人ランキングなのであります。

ただ、ぶちゃいく部門の常連さんというのもいて、南海キャンディーズのしずちゃんとかはそうなんですけどね。

うちの旦那なんかは、確かに美人とは言えないけど、【女芸人】としては中々いい味と根性を持っていると思うと言っていました。

そうなんですよね、結局は私たちファンの捉え方で、その人の芸が輝いて見えれば、美人じゃなくても十分好感度はアップさせられるんですよね。

という事で、これから真の美人【女芸人】が現れ、真の芸で楽しませてくれる事を大いに期待し、関連のブログやサイトをチェックして行きたいと思います。

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